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5. 中学・高校受験の英語のリスニングテストにも対応
平成18年度から大学入試センター試験が大きく見直され、特に英語はこれまでの読み書きからリスニングテストの比重を大きくすることが、独立行政法人大学入試センターから発表されています。またある県では、県立高校受験の英語試験において、リスニングの配点比率を50%にまで引き上げています。
こうした受験時の「リスニング重視」の傾向に対しては、当然ながら早い時期からより多く英語を日常的に聞き、正しい発音やアクセントの英語に慣れたものがより有利になります。
「ファーストイングリッシュ」の教材は、カード、DVD・ビデオ、CDとネイティブスピーカーを使用した音声による学習を重視しており、お子様の10年先の受験対策にも対応しています。また児童英検(級別ブロンズ・シルバー)、実用英語検定(4・5級)の対策としても有効です。
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